「いなくなれ、群青」☆哲学的で詩的で幻想的な、初めて出会うタイプの映画

こっれっは、とんでもない映画に出会ってしまった・・・ 今までかつて見た事が無いような種類の映画。 哲学的でもあり詩的でもある。 台詞の1つ1つ、文章の1行1行に意味深な思いが込められ無駄なものが1つとして無い。 謎に包まれた物語は最後まで観ても謎が深くなるばかり。 答えを観客に委ねるラストは、なんとしてでも原作を読まなくては・…
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